革命国家が勝利に向かって前進する玉川上水のブログ

駿河南海軍工廠の後継。近現代史小説を中心に掲載。

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「やぁみんな! ぼくは東條英機。大将だから敬称つけて東條閣下って呼んでね」

 
「ここでは戦略シミュレーションゲーム・Hearts of Iron 2 Doomsday のプレイ日記(AAR)を書いていくぞ!」

 
「アイロンって読むなよ!」

 
 国別紹介画面

 
「パラド(Paradox Interactive -開発会社)は、まるで武力攻撃以外の選択肢がないかのように言っているけど、やり方によってはそんなアクロバットをやらなくても、日本の生きる道は残されているんだ」

 
「今回はその方針でやっていくよ」



 第一部・日英同盟死闘篇

 
「駐英大使の重光です。WW1終結の結果、一度は破棄された日英同盟ですが、ドイツ人・イタリア人が再び物騒になってきたので、我が国は大英帝国と二度目の同盟を結びました。そうして一九三九年、日本は連合国の一員として参戦したのです」

 
「以下はその当時の記録になります」


 第一話:「日英同盟
 第二話:「欧州大戦
 第三話:「OPEN WAR
 第四話:「不沈戦艦
 第五話:「Fall Gelb

 第六話:「Battle of Mers-el-Kebir
 第七話:「ベトナムの衝撃
 第八話:「砂の女王
 第九話:「底辺戦線
 第十話:「日本陸軍アフリカに行く

 第十一話:「エル・アラメインの戦い
 第十二話:「TURNINGPOINT
 第十三話:「独ソ戦
 第十四話:「サンダリオン作戦
 第十五話:「タラント湾海戦

 第十六話:「フランス海軍の系譜
 第十七話:「白夜
 第十八話:「美女と野獣
 第十九話:「提督商売
 第二十話:「ローマの休日

 第二十一話:「
 第二十二話:「北欧作戦
 第二十三話:「ドイツ第三帝国とその末路
 第二十四話:「東條大将、オスロの大地に立つ
 第二十五話:「大統領のカウントダウン
 第二十六話:「幕間
 第二十七話:「彼らは来た


 
「いやぁ、日英同盟って、本当にいいものですね」



 第二部・満州地獄変

 
「陸軍の今村だ。温情と慈悲深い軍政の数々で、聖将と崇め奉られておる。まったくおめでてー奴らだな」

 
「傾注しろ、凡愚ども! WW2を日英同盟で切り抜けた我が国だったが、世の中そう甘く出来ちゃいない。頼みのイギリスは没落し、アメ公は引き篭もり。そして遥かシベリアの彼方では、スターリンの赤熊が南進の機を窺っていたのだ! 神国日本の戦いはこれからだ!」

 
「もっとも、ここからは作者がすぐ飽きたから短いけどな!」


 グッドラック第一話:「The Right Stuff
 グッドラック第二話:「GOLD WAR
 グッドラック第三話:「烈日
 グッドラック第四話:「もしも日本が弱ければ

 さらばHoI2日記:「愛の戦士たち


 
「まぁみんなもシベリアとスターリンには注意しろってこった!」



 
 * このAARに登場する人物、組織、団体などは、そのイメージとなったものさえあれ、すべてフィクションであることをついでに記します。


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